- コンサルティング
- オーナー制度導入サービス
- 自然エネルギーアドバイザー
- 講演依頼について
- 第4の革命—エネルギー・デモクラシー—上映会 in 福島〜自然エネルギー社会の実現可能性について考える〜
下記のような会社、NPO、個人に向けてコンサルティングを行います。
◆会社やNPOを経営されている方
・より社会性をあげながら、利益も出していきたいのですが・・・
・社会貢献競争時代にブランドを構築する方法を知りたい
・インターネットを使ってより多くの賛同者やお客様を集めたい
・リサーチをしたデータ・ログ解析の分析を一緒にして欲しい
・インターネットマーケティング戦略を構築したい
・コミュニティーづくりがうまくいかないのですが・・・
・コンテンツの表現・ライティングチェックをして欲しい
・賛同者を集めるメルマガをコンセプトを考えて欲しい
・Facebook、Twitterなどのソーシャルメディアを効果的に
使う方法を知りたいなど
◆社会起業家になりたいと考える方
・社会貢献とお金と自分の使命の3つを実現する起業がしたい
・社会起業家として継続的に活動していけるしょうか・・・
・自分の理想がよくわからないのですが・・・
・社会起業するためのソーシャル・ビジネスモデルを考えて欲しい
・自分の経験を社会起業に結びつける方法が知りたい
・自分の思想、哲学、価値観がわからないのですが・・・
・社会起業のアイデアが湧かないのですが
・幸せな社会起業になるためのステップが知りたい
・自分がどんな商品・サービスを提供するかを一緒に考えて欲しい
・社会起業に必要なものを知りたい
・小予算で賛同者、見込み客を集める方法を知りたい
まずはお気軽に、下記の無料申込みフォームからお問い合わせください。
こちらのサービスは、御社が提供している商品を「オーナー制度」を通して
全国、全世界の人たちに提供していくサービスです。
【なぜオーナー制度で提供することが良いのか】
・卸を通さずに、お客様に直接お届けすることができる
・お客様との密な人間関係を構築することができる
・リピート率が高いため、毎年の売上げ予測が立てられる
【特にこんな方におススメです】
・地元の特産物を全国、全世界に広げたい!
・自社の売上げアップと地域活性化を同時におこないたい!
・東日本大震災で売上げが落ちたので、回復をしたい!
・インターネットを利用したマーケティングを展開したい!
【提供サービス】
・WEBサイト製作
・インターネットマーケティング戦略の構築
・決済、管理代行サービス
※会社や商品状況によって、提供サービスは様々カスタマイズできます。
【過去に行ったオーナー制度導入事例】
オーナー制度の立ち上げはとても簡単です。
・オーナーへの特典商品と価格
・写真と商品説明文
・決済登録用クレジットカード
などを準備いただくと1週間程度でスタートできます。
立ち上げ後の作業は、申し込みのあったオーナーへのお礼の
メールを書き、ブログ等で状況の報告をしていきます。
【オーナー制度導入を検討されている方は、まず無料相談を】
下記に情報を記入し、送信してください。
自然エネルギーの導入のコンサルティング業務を行っています。
3.11以降、エネルギーは大きな過渡期を迎えています。
私たちは、エネルギーは再生可能エネルギーがベストだと
考えております。
そこで、自然エネルギーのアドバイザーサービスを開始しました。
このような方は、一度ご相談ください。
【地方公務員、役場職員の方】
・町の森林を使って効率的で採算のあうバイオマス発電所を作りたい
・再生可能エネルギー協議会を運営していきたい
・エネルギーの地産地消の流れを作っていきたい
・公共施設に、採算のあう太陽光発電施設、風力発電施設、
小水力発電施設を導入したい
・市町村の再生可能エネルギーの実用化ビジョンを作成したい
【企業やまちづくり団体、NPOの方】
・地域の自然エネルギーを使って、事業を進めていきたい
・会社で使うエネルギーを再生可能エネルギーにしたい
・再生可能エネルギー協議会を運営していきたい
・エネルギーの地産地消の流れを加速させるための活動をしたい
・再生可能エネルギー啓蒙のためのセミナーや勉強会を開催したい
●講演テーマ
■ソーシャル・ビジネス社会、社会貢献競争社会について
・ソーシャル・ビジネス革命とは?
・GDP(国内総生産)からGNH(国民総幸福量)へ
・次世代の資本主義システム~「応援」が「お金」となる社会~
・社会貢献競争社会において必要とされる能力とは?
■応援される会社、団体になるためのスピリット
・その会社、団体はなぜ生まれてきたのか意味を問う
・あらゆるツールは使う人の哲学、価値観で決まる
・誤解などのマイナスを受け止める勇気を持つ
・コミュニケーションとは、会社の人格、自らの人格をかけた勝負
■社会貢献競争時代のビジネスモデル、戦略
・ビジョンのPDCAサイクルをまわす
・世界観を売る時代とはどういった時代なのか?
・これからのビジネスは「人間性復活ビジネス」
・通常のビジネスとソーシャルビジネスの継続率の差はどれくらい?
・社会起業における「会員制ビジネス」の可能性
・都会の流行を地域化する
・なぜ今、コミュニティーモデルなのか?
・コミュニティー育成のポイントは「参加型イベント」
・行動導線を組み上げることを忘れない
・シェアマーケティングではなくブランドマーケティング
・「共感の波」を起こせるかが勝負。
・社会起業家がイベントを告知する時のポイントは?
・リアル感なき社会貢献メッセージは仇となる
など
■自然エネルギー社会構築のためのポイント
・自然エネルギー社会とはいったいどのような社会なのか?
・小水力発電導入のポイント
・地産地消のためのバイオマス発電所を作るためには?
・採算の取れる風力発電を導入するには?
・多くの利害関係者との上手なコミュニケーション方法
・最適な資金調達戦略の構築について
※ご要望をお伺いしながら、これらのテーマを組み合わせて講演いたします。
●講演依頼例
・社員研修会
・役員研修
・新入社員研修
・全社会議
・代理店会議
・大学
・社会起業家、ソーシャル・ビジネス関連イベント
・社会問題認知型イベント
●講演料金
応相談
※ 交通費、宿泊費別途
※ 講演時間は1時間30分を目安
●講演依頼方法
下記に情報を記入し送信してください。
こちらは無事終了致しました。
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
第4の革命—エネルギー・デモクラシー—上映会 in 福島
〜自然エネルギー社会の実現可能性について考える〜
※ドイツの「脱原発」はなぜ実現したのか?エネルギーシフト
のカギ、再生可能エネルギーの可能性を探るドキュメンタリー映画
「第4の革命 – エネルギー・デモクラシー」がついに福島上陸!
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
3.11東日本大震災が引き起こしたフクシマ原発事故で、
福島県は福島県史始まって以来の最大の試練に直面して
います。
急がれる復旧・復興に加え、放射能汚染対策のために除染
作業や被害を受けた人々への補償など、被害の規模は今だ
未知数です。
このような深刻な状況下、私たちは、次の選択を迫られている
と言えるでしょう。
「原発推進か?再生可能エネルギーへのシフトか?」
そして、1つの疑問がわき起ります。
「100%再生可能エネルギーシフトは可能なのか?」
私たちが選択を迷う以前に、遠く離れたドイツが世界に先駆けて
「脱原発」を決定。当事者の日本が出来なかったことを、
なぜドイツは早々と実現出来たのでしょうか?
ドイツを「脱原発」決定へと導いたのが、ドキュメンタリー映画
「第4の革命 - エネルギー・デモクラシー」。
世界的には2010年末の段階で、太陽光発電、バイオマス発電、
風力発電の合計発電量が、原子力発電量を超えています。
地域分散型の自然エネルギーが「第4の革命」として、農業、産業、
情報につぐ21世紀の社会革命となってきました。
この映画が2010年にドイツ全土で上映され、異例の13万人を動員。
3.11後にはテレビ放映され、200万人が視聴し、一気にドイツの
再生可能へのエネルギーシフトを決断させることとなりました。
「100%再生可能エネルギーシフトは可能!」この映画が日本に
いよいよ上陸しました。
当日は、映画上映に加え自然エネルギーによる電力自給システムの
実現に向けた具体的方策とその採算性について、自然エネルギーの専門家、
バイオマスエネルギーを発電その他に活用している企業の経営者、自然
エネルギー活用プロジェクトを正に実行に移そうとしている自治体の首長
、除染技術開発を行う企業の経営者などにディスカッションをしていただきます。
<パネルディスカッションの概要>
◇テーマ:自然エネルギーにより電力自給を実現するための具体策
◇コーディネーター:浅岡 伴夫(あさおか ともお)
先端技術アナリスト、自然エネルギー活用アドバイザー
中央大学・成蹊大学講師、柳韓大学(韓国)客員教授
◇パネリスト:岡部 光徳(おかべ みつのり)
福島県古殿町町長。2009年に2月に「古殿町地域新エネルギービジョ
ン」を策定、2011年9月にバイオマス発電・太陽光発電・水力発電を
軸とする再生可能エネルギーによる発電推進プロジェクトをスタート
させた。
◇パネリスト:伊藤信悦 (いとう しんえつ)
株式会社宮盛 代表取締役専務。2004年に自社で発生するバイオマス
(木材チップ)を活用する「発電&蒸気による木材乾燥システム」を
導入し、余剰電力を売電している。
◇パネリスト:星野 恵美子(ほしの えみこ)
栃木県那須野ヶ原土地改良区連合 事務局長、ダム水路主任技術者、
福島県再生エネルギー推進連絡会委員・専門部会委員。
現在、那須野ヶ原において7基の小水力発電機を稼働させている。
◇パネリスト:大内 正年(おおうち まさとし)
郡山チップ工業株式会社 代表取締役社長。産業技術総合研究所など
とともにバイオマス発電所の燃料の除染技術開発を行う。
またこの上映イベントは、47都道府県で一斉開催される予定で、全国
規模でエネルギーシフトの流れを作る起爆剤になると考えております。
福島県様、福島民報新聞社様、福島民友新聞社様にご後援をいただいており、
福島県においても多くの県民を巻き込む自然エネルギーシフトの大きな
うねりの契機となることを信じております。
第4の革命
http://www.4revo.org/
各種メディア掲載情報
http://www.4revo.org/archives/category/pub
第4の革命・予告編
【第4の革命—エネルギー・デモクラシー—上映会 in 福島】
〜自然エネルギー社会の実現可能性について考える〜
◆日時 2012年1月14日(土)14:00ー17:00(開場13:30)
◆場所 福島県農業総合センター 多目的ホール
福島県郡山市日和田町高倉字下中道116番地
電話番号 024-958-1700
http://www4.pref.fukushima.jp/nougyou-centre/
※駐車場有り
◆プログラム
1、来賓挨拶
2、映画「第4の革命 – エネルギー・デモクラシー」上映
3、自然エネルギーによる電力自給システムの実現に向けたパネルディスカッション
※主催:一般社団法人 ソーシャル・デザイン
※後援:福島県、福島民報新聞社、福島民友新聞社
◆参加費 1名 1,800円 (当日受付でお支払い)
参加方法は、こちらのFacebookイベントページで参加ボタンを押して頂く
http://www.facebook.com/events/150654321703743/
もしくは、こちらまでメール info@social-design-net.com をお願いします。
メール送信内容
=======================================
メール件名:第4の革命—エネルギー・デモクラシー—上映会申込み
・氏名 :
・所属先 :
・参加人数:
・携帯TEL:
・e-mail:
=======================================







