人が所属し続けたいコミュニティとは?SocialDesignSalonの運営方針について

[2016/5/2]
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ソーシャル・デザインの長沼です。Social Design Salonの4月のコンテンツです。以下のようなテーマで盛り上がっています。

・【ネクストヒット】街の本屋2.0!○○に衝撃を受けた話
・【ビジネスモデル】コンサルタントやマーケターの方へ。○○系のスタートアップやってください
・【クエスチョン】サロンメンバーに相談してみたいこと、募集します!
・【コラボレーション】バイクカフェプロジェクト発足!
・成長はどう繁栄の敵になるのか?
・文化進化論から、これからの事業と働き方を捉えなおす
・巨大なチャンス有り。○○のための情報プラットフォーム○○の日本版を誰かやってください
・【クエスチョン】200万円をかけて、駅前の○○を進化させる!
・【ネクストヒット】資金調達プラットフォーム○○の日本版を誰かやってください
※○○○のところは、サロン内にてご確認ください。

さて、世の中にはたくさんのコミュニティがあります。Facebook等のソーシャルメディア普及後、これまでにない新たなコンセプトを掲げた次世代コミュニティが無数に生まれました。

皆さんも、本業や家族以外で、2つから3つ何かしらのコミュニティに所属されている方が多いでしょう。一方、そういったコミュニティも淘汰の時期に差し掛かっています。

緩く所属するにも、それなりのメリットを感じることができなければ、つながり続けるのは難しい。

SocialDesignSalonは、「テクノロジーとビジネスと社会への洞察」、また「各人の具体的な利益」、そして「いつまでもいたくなる居心地の良い場所」という3つを軸に運営しています。

テクノロジーや社会のことだけを考える遠視眼的なコミュニティでもいけない。また会社や個人の利益のことだけを考える近視眼的な場でもいけない。ただ居心地がいいだけという、馴れ合いのコミュニティでも当然存続は難しい。これらがしっかり結びつき、境界線無く融合している場所に人は集まりたいと思っている、私はそう考えています。

上記3つを満たすようなコミュニティは、なかなかないと自負しています。ご興味にある方は、是非Social Design Salonにご参加ください。それでは、サロン内でお会いできますことを楽しみにしています。

Social Design Salon

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