【一般社団法人ソーシャル・デザイン経営理念】
「ビジネスと教育の進化から、社会の進化、人類の進化を描く」
ソーシャル・デザインは、ソーシャル・ビジネスプロジェクト、
教育、コンサルティングを通して社会全体の「幸福量の増大」
を目指します。
あらゆるビジネスをソーシャル・ビジネス化する支援、そして社会起業家、
ソーシャルビジネスの発展支援を通じて、社会貢献競争(共創)の時代
づくりのお手伝いをします。しいては皆が幸せになる進化した資本主義
構築のお手伝いをします。
【一般社団法人ソーシャル・デザインのビジョン】
ビジネスを通して、GNH(国民総幸福量)の高い社会を
創造する。その担い手となる1万2000の団体、企業、個人
をサポートする
【代表者プロフィール】
名前 : 長沼博之(ながぬまひろゆき)
出身 : 福島県
経歴 : 中央大学卒業
趣味 : 仕事、勉強、散歩
一般社団法人ソーシャル・デザイン代表理事。
大学時代から、社会人向けビジネス・スクールに通い、大学院
の経営の授業を受ける。多くの大企業が参加する「ビジネス
モデル構築・全国大会」にてセブンイレブンの部で優勝、
全体で3位を受賞する。
その後、社会起業家支援をする企業にて、年間最優秀賞を最年
少で受賞。(60社の支援企業の成果を年間を通して最もあげた)
その後、一般社団法人ソーシャル・デザインを創業。日本初の
ソーシャル・ビジネスに特化したオンラインスクール「ソー
シャル・ビジネス大学」を運営し、コンサルティング実績も
300社を超える。
現在も、社会貢献に意識を向ける企業、個人のコンサルティング
に力を入れている。また、東日本大震災の復興のため、自治体
と組んで自然エネルギー事業の創出プロジェクトを進める。
最近では福島県が後援する自然エネルギーシンポジウムを主催し、
自然エネルギー社会へ向けた大きなうねりを巻き起こす。大学の
講師や企業でのセミナーなども幅広く行う。
【取材及び取材協力実績】
・中央大学
記事ダウンロード1
記事ダウンロード2
・月刊金融ジャーナル
「注目ソーシャルビジネス」
記事のダウンロード
・日テレ など

