シナプス担当者が語る「Social Design Salon」の魅力

[2016/5/11]
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はじめまして。長沼博之さんのオンラインサロン「Social Design Salon」の編集担当をしております、シナプスの相澤尚孝と申します。

今回は、みなさんご存知のこのメディア「Social Design News」のプレミアム版のような位置付けで、より深い対話を行える場として設けられている「Social Design Salon」の魅力を、「人」にフォーカスして紹介致します。   

■そもそもオンラインサロンとは
オンラインサロンとは有料制会員コミュニティのことであり、娯楽性と双方向性の高い、新時代の体験型コンテンツ消費の新しいカタチです。
Social Design Salon」では、長沼さんからの情報発信だけでなくメンバー同士による対話も活発に行われ、様々な情報共有・ディスカッションが行われています。また、対話から事業プロジェクトが立ち上がったりオフ会が開催されたりと、私が見てきた数多くのオンラインサロンの中でも活動が非常に活発なサロンです。

■Social Design Salonの人と人とのシナジー
私が「Social Design Salon」に感じた魅力は、「サロンメンバー一人ひとりのレベルの高さ」です。
サロンメンバーの皆様それぞれが、次世代ビジネスのかたちや、新しい働き方に対する考えと熱い想いを持っていて、その想いを実現するためにサロンに入会され、日々積極的に前のめりに参加されています。
IT分野において新しい試みをされている経営者の方や、これから何かアクションを起こそうとされているエンジニア、某NPO法人理事や建築士、これから社会人デビューをする学生など、集まる人もバラバラで年齢層も非常に幅広いのですが、皆、長沼さんの思考やピックアップする情報への共感をキッカケに集まっているので、議論をするベースとなる知識や感度が揃っている分、盛り上がりやすいのでしょう。

例えば、ある人がサロン内で事業相談をした場合、メンバーが一緒に問題を考え、独自の視点から親身に回答してくれます。

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■主宰者、長沼さんのサロンホスト力
「サロンメンバーにどうしたらもっと価値を届けることができて満足してもらえるだろうか。サロンに入って本当によかったと思ってもらえるだろうか。」
長沼さんはこのことを常に、そして徹底的に考えぬいているな、と日々感じています。

例えば、サロンに参加していただくと、まず初めに自己紹介スレッドにて自己紹介をして頂いているのですが、長沼さんのそれに対する返信にメンバー愛、サロン愛を感じます。

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ただ「よろしくお願いします!」と言うだけではなくて、自己紹介をした人の将来のビジョンや今抱えている悩みを汲みとって、「サロンの中の誰と繋げてあげるとこの人にとって喜んでもらえるだろうか」を徹底的に考えていただいています。

サロンは、長く運営すればするほど、古参の人たちでコミュニティが出来上がってしまい、新参の人が発言しづらい雰囲気になってしまう恐れもあるのですが、「Social Design Salon」にはその心配がありません。
次世代ビジネスに関心がある、新しい働き方に関心がある方なら、どなたでも、いつ入っても温かく迎え入れてもらえ、居心地の良さを体感することができるはずです。

■まとめ
Social Design Salon」は、人のレベルの高さと長沼さんの丁寧なコミュニティファシリテーションによって、本メディアの読者の方でしたら、間違いなく刺激的で居心地のよい空間になるでしょう。
サロンメンバー一人一人の面白さ、その面白さと対話が組み合わさることで生まれる化学反応、それらは必ず「Social Design News」だけでは得ることができない、新しい気付きや発見をあなたに与えてくれるはずです。サロンの醍醐味、ぜひ一度味わってみてください。

オンラインサロン「Social Design Salon

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